M&A仲介会社専門  ·  専属アポインター機能代行

M&A仲介会社の
専属アポインター代行

「アポを取る人」と「成約する人」を分けると、商談数はどう変わるか。SEIKAがM&A専門の専属アポインター機能を代行します。完全成果報酬・初期費用¥0。

専門性
M&A業界特化
料金体系
完全成果報酬
固定費
¥0
平均商談数
月12件

The Bottleneck

クローザーがアポ取りを兼任している
組織の天井

アポインターを分業しない組織が抱える問題は、構造的に3つあります。

01
クローザーの時間の大半がアポ取りに使われる

成約に直結するのは商談です。しかし商談を取りに行くこと(アプローチ・日程調整・リマインド)にクローザーの時間が使われている限り、成約に向けた準備・フォロー・クロージング交渉の質は下がります。兼任している限り、クローザーの可処分時間は常に分断されています。

02
商談数の上限がクローザーの稼働時間で決まる

1人のクローザーが1日に動ける件数は有限です。アポ取りを自分でやっている限り、商談数はクローザーの稼働時間に依存します。採用を増やせば人件費が増える。この構造を変えない限り、商談数の天井は変わりません。

03
アポ後のやりとりもクローザーが担い続ける

アポイントが確定した後も、日程変更の対応・確認連絡・当日リマインドといった工数が発生します。どれだけ件数が増えても、これらは売上にはなりません。こうした「売上に直結しないやりとり」がクローザーの時間を削り続けます。

SEIKA's Approach

クローザーが成約だけに集中できる
体制をつくります。

SEIKAが「専属アポインター機能」を代行することで、クローザーの役割を商談当日以降に限定します。

01 — アプローチ〜アポ設定
売手候補へのアプローチから
アポ設定まで

SEIKAが売手候補企業へのアプローチを担います。M&A業界の商流・用語・意思決定構造を理解した専属チームが動くため、汎用代行とは商談獲得率が異なります。クローザーが最初に接触するのは、商談が確定した時点からです。なお、電話での集中アプローチが必要な場合はテレアポ代行もご活用いただけます。

02 — アポ後の全工数
アポ後の全工数を
SEIKAが完結させる

商談確定後の日程調整・確認連絡・リマインドも、すべてSEIKAが引き受けます。クローザーが動くのは商談当日のみ。件数が増えてもクローザーへの負荷は変わりません。商談数が増えても、1件1件の成約に集中できる体制を維持できます。

03 — 料金体系
完全成果報酬——社員採用なしで
専属アポインター機能を持てる

社員アポインターを採用すると給与・社会保険・採用コストで月40〜60万円以上かかります。商談ゼロの月も費用は発生します。SEIKAなら商談が成立した件数分のみ費用(¥100,000/件・税別)が発生します。成果がなければSEIKAも収益ゼロ。より幅広い営業代行もご利用いただけます。

Pricing

社員採用ゼロで
専属アポインター機能を持てます。

完全成果報酬 初期費用 ¥0 月額固定費 ¥0 違約金なし 解約金なし
社員アポインター採用の場合
月40〜60万円以上(固定)
  • 月給 ¥30〜40万(目安)
  • 社会保険料(会社負担分)
  • 採用費・育成コスト
  • 商談ゼロの月も費用が発生
  • 即戦力になるまでに時間がかかる
SEIKAのアポインター代行
¥100,000 / 件(税別)
  • 商談成立分のみ費用が発生
  • 初期費用・月額固定費 ¥0
  • 採用・育成コスト ¥0
  • 商談0件の月は費用ゼロ
  • M&A業界専門知識を即日活用

¥100,000 / 件(税別)

税込 ¥110,000 / 件

成果報酬
¥100,000/件(税別)
初期費用
¥0
月額固定費
¥0
解約・違約金
¥0
実績ベース:月12件の商談創出実績があります。月10件・月5件など、クライアントの受入体制に合わせてアポイント上限を設定できます。SEIKAへの費用は商談1件¥110,000(税込)。M&A仲介手数料との費用対効果は、ご自身の成約実績で試算してください。
契約形態:月次・固定・年間から選択可能。いずれも自動更新なし。
無料相談を申し込む →

FAQ

M&Aアポインター代行 よくいただくご質問

コスト・リスクの両面でSEIKAの方が有利です。社員アポインターは商談ゼロの月も給与・社会保険が発生しますが、SEIKAは成果報酬のみです。即戦力のM&A業界専門知識を持つアポインター機能を、採用・育成コストなしで使えます。
完全成果報酬です。商談が成立した件数分のみ¥100,000/件(税別)が発生します。初期費用・月額固定費・コール課金は一切ありません。
商談が確定した時点でクローザーのカレンダーに入れます。商談当日から関与してもらいます。アプローチ〜日程調整〜リマインドといった商談当日までの全工数はSEIKAが完結します。
業界知識と商談の質が異なります。M&A業界の商流・意思決定構造・売手候補への接し方を理解したアポインターが取った商談は、成約確度が高くなります。汎用アポインターが「とりあえず聞いてもらえた」商談とは、質が根本的に異なります。
できます。月10件・月5件など、クライアントの受入体制に合わせてアポイント上限を設定できます。月次・固定・年間の契約形態から選択でき、体制の変化に合わせて調整できます。

Contact

クローザーの体制と
現状の商談数を確認します。

現在クローザーが何名いて、月何件の商談があるか。その数字から、SEIKAの専属アポインター機能がどれだけ介在できるかを判断します。

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