M&A仲介会社専門 · 専属アポインター機能代行
「アポを取る人」と「成約する人」を分けると、商談数はどう変わるか。SEIKAがM&A専門の専属アポインター機能を代行します。完全成果報酬・初期費用¥0。
The Bottleneck
アポインターを分業しない組織が抱える問題は、構造的に3つあります。
成約に直結するのは商談です。しかし商談を取りに行くこと(アプローチ・日程調整・リマインド)にクローザーの時間が使われている限り、成約に向けた準備・フォロー・クロージング交渉の質は下がります。兼任している限り、クローザーの可処分時間は常に分断されています。
1人のクローザーが1日に動ける件数は有限です。アポ取りを自分でやっている限り、商談数はクローザーの稼働時間に依存します。採用を増やせば人件費が増える。この構造を変えない限り、商談数の天井は変わりません。
アポイントが確定した後も、日程変更の対応・確認連絡・当日リマインドといった工数が発生します。どれだけ件数が増えても、これらは売上にはなりません。こうした「売上に直結しないやりとり」がクローザーの時間を削り続けます。
SEIKA's Approach
SEIKAが「専属アポインター機能」を代行することで、クローザーの役割を商談当日以降に限定します。
SEIKAが売手候補企業へのアプローチを担います。M&A業界の商流・用語・意思決定構造を理解した専属チームが動くため、汎用代行とは商談獲得率が異なります。クローザーが最初に接触するのは、商談が確定した時点からです。なお、電話での集中アプローチが必要な場合はテレアポ代行もご活用いただけます。
商談確定後の日程調整・確認連絡・リマインドも、すべてSEIKAが引き受けます。クローザーが動くのは商談当日のみ。件数が増えてもクローザーへの負荷は変わりません。商談数が増えても、1件1件の成約に集中できる体制を維持できます。
社員アポインターを採用すると給与・社会保険・採用コストで月40〜60万円以上かかります。商談ゼロの月も費用は発生します。SEIKAなら商談が成立した件数分のみ費用(¥100,000/件・税別)が発生します。成果がなければSEIKAも収益ゼロ。より幅広い営業代行もご利用いただけます。
Pricing
¥100,000 / 件(税別)
税込 ¥110,000 / 件
FAQ
Contact
現在クローザーが何名いて、月何件の商談があるか。その数字から、SEIKAの専属アポインター機能がどれだけ介在できるかを判断します。
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