M&A仲介会社向け 商談創出代行

商談数を増やす。
M&A業界特化の商談チーム。

M&A仲介会社専門の商談創出代行です。初期費用・月額固定費ゼロ、完全成果報酬。
月10件・年間100〜150件など、アポイントの上限はクライアントが設定できます。
成立件数分のみ費用が発生します。

専門性
M&A業界特化
料金体系
完全成果報酬
固定費
¥0
契約形態
月次・固定・年間
M&A

About SEIKA

M&A仲介会社の商談数を増やすために、
SEIKAは存在します。

東京・銀座を拠点に、M&A仲介会社の商談獲得を専門に担う商談創出チームです。M&A業界の商流・用語・意思決定構造を理解した専門チームがアプローチを担い、売手候補との接点から商談設定・日程調整まで完結します。クローザーが動く前の工程は、SEIKAチームが完結させます。

初期費用・月額固定費ゼロ。商談が増えなければ費用は発生しません。

社名
合同会社SEIKA
代表
松前大治郎
所在地
東京都中央区銀座
1丁目12番4号
料金体系
完全成果報酬
初期費用・固定費 ¥0
専門領域
M&A仲介会社 商談獲得支援
商談数
SEIKAが専属で担います
SEIKAの仕事は商談を増やすことです。手法はすべてその手段に過ぎません。商談数という数字でお伝えします。
¥0
初期費用・月額固定費
商談が増えなければ費用はゼロです。SEIKAはリスクをクライアントと対等に負います。
上限設定型
商談供給の仕組み
月10件・月30件・年間100件超——クライアントのクローザー体制に合わせて供給量を設定します。成果報酬は成立件数のみ。

商談数が伸びない原因は、
構造にある。

クローザーが商談創出と成約を兼任している組織では、商談数の上限はクローザーの稼働時間に依存します。この構造を変えない限り、売上の天井は変わりません。

01
クローザーが商談を「取りに行く」時間がない

アポ取り・日程調整・リマインドは、どれだけこなしても売上にはなりません。それをクローザーが担っている限り、成約に使える時間は削られ続けます。売上に直結しない工数をクローザーから切り離すことが、商談数を増やす最短経路です。

02
商談が増えていないのに、固定費だけが出ていく

汎用の営業代行は、商談ゼロの月も月額固定費が発生します。成果が出るまでの3〜6ヶ月間、費用だけが積み上がる構造です。投資回収の見通しが立たないまま、コストだけが先行します。

03
商談創出が属人化し、スケールしない

商談数を個人の行動量で補い続ける組織は、採用・退職のたびに商談数が変動します。商談創出を仕組みとして外出しすることで、属人性を排除し、商談数を一定水準で維持・拡大できます。

商談を増やすために、
SEIKAが動く。

SEIKAがやることは一つです。クローザーが動けるだけの商談を、安定的にセットします。

01
商談の機会を、SEIKAが取りに行く

売手候補企業へのアプローチをSEIKAが担います。M&A仲介の商流・用語・意思決定構造を理解した上でアプローチするため、初回接点の通過率が一般営業代行と異なります。

02
売上に直結しないやりとりは、すべてSEIKAが担う

アポイント確定後の日程調整・確認連絡・リマインドは、どれだけ件数が増えても売上にはなりません。こうした工数をSEIKAが引き受けます。クローザーが動くのは商談当日のみ。売上に直結する場面だけに集中できます。

03
商談数の進捗を、毎週数字で報告する

毎週、商談数・接触数・進捗・改善案を数字で報告します。「何件アプローチして、何件商談になったか」を可視化し、商談獲得率の改善に継続的に取り組みます。

SEIKAと、他社の違い。

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A社
テレアポ代行
B社
営業代行
合同会社 SEIKA推奨
初期費用¥80,000¥150,000¥0
月額固定費¥350,000/月¥580,000/月¥0
成果報酬¥20,000/件¥30,000/件¥100,000/件(税別)
税込¥110,000・固定費ゼロ
月額コスト目安≒ 月53万円≒ 月82万円成果分のみ
固定費ゼロ
業界専門性なし(汎用)なし(汎用)M&A業界特化
供給量の設定月3〜8件(固定)月2〜5件(固定)上限をクライアントが設定
月10件・年間150件など
契約形態6ヶ月(自動更新)1年(自動更新)月次・固定・年間
自動更新なし・違約金なし

※ A社・B社は実際に見た見積もり事例を元にしています(社名は伏せています)

コスト試算シミュレーション
月3件の商談を獲得した場合
A社¥410,000 /月
B社¥670,000 /月
SEIKA¥330,000 /月
他社で商談がゼロだった月
A社¥350,000 /月(損失・成果なし)
B社¥580,000 /月(損失・成果なし)
SEIKA そもそもゼロになりません。 週次で進捗を管理し、アプローチを継続改善します。商談が止まる前に手を打ちます。

※ A社の固定費¥350,000・B社の固定費¥580,000は成果に関わらず毎月発生します。SEIKAは商談が成立した件数分のみ費用が発生します(¥110,000/件・税込)。

プロセスは、シンプルだ。

初回面談で条件と優先ターゲットを確認した後、アプローチはSEIKAが主導します。商談がセットされた時点でクローザーへ引き渡します。クローザーの介在は商談当日から始まります。

01
条件をすり合わせる

ターゲット・NG先・トーンをヒアリングして動き方を確定します。ここで明確にします。

02
スクリプトを確認してアプローチ開始

SEIKAが設計したスクリプトを確認し、合意が取れたら即動きます。修正があればその場で直します。

03
SEIKAがアプローチする

売手候補企業へのアプローチをSEIKAが担います。M&A業界の文脈で動くから、話が通ります。

04
商談をセットしてクローザーに渡す

アポが確定次第、クローザーのカレンダーに入れます。日程変更・確認連絡・リマインドといった売上に直結しないやりとりはSEIKAが完結します。クローザーは商談当日だけ動けばいい。

05
毎週報告して、毎週改善する

週次レポートで進捗・課題・改善案を提出します。最後まで取り組み続けます。

商談が増えなければ、
費用はゼロです。

完全成果報酬型 初期費用 ¥0 月額固定費 ¥0 違約金なし
月10件の商談なら投資¥110万。
M&A成約1件の手数料でペイします。

初期費用・月額固定費はありません。月10件の商談が成立した場合、費用は¥1,100,000です。M&A仲介1件あたりの手数料水準と比較すれば、商談単価のROIは明確です。成果が出なければSEIKAも収益ゼロ。リスクは対等に負います。

成果報酬単価
¥100,000/ 件(税別)
税込 ¥110,000 / 件
商談が成立しなければ、この金額は発生しません。
費用対効果の試算
SEIKAへの投資(商談10件の場合)
¥1,100,000
¥110,000 × 10件
固定費ゼロ。成果がなければこの費用も発生しません。
ROI 354%〜
M&A成約1件の仲介手数料(業界相場)
¥5,000,000〜
中小M&A・レーマン方式の最低水準。
案件規模によっては¥2,000万以上になります。
試算条件:商談10件中1件が成約の場合(業界平均成約率5〜15%)。投資¥110万 → 売上¥500万以上。純利益¥390万以上。
成果がゼロの月はSEIKAへの支払いもゼロです。他社なら固定費¥35万〜¥58万が毎月発生します。
今すぐ相談する →
月次・固定・年間から選択可能 / 自動更新なし / 完全成果報酬 / 違約金なし

商談創出はSEIKAが担います。クローザーは成約だけに集中できます。

完全成果報酬。商談が増えなければ費用はゼロです。

新規受付:月2社

今すぐ相談する →

月次・固定・年間。
体制に合わせて選べます。

月ごとに変更・固定での運用・年間一括での契約引き受けに対応しています。違約金・解約金は一切ありません。

CONTRACT
月次での変更に対応

毎月、件数・ターゲット・体制の変更が可能です。状況の変化に合わせてリアルタイムで調整できます。

CONTRACT
固定での安定運用

月あたりのアポイント数を固定して、安定した商談供給を継続します。計画的に商談数を積み上げたい場合に適しています。

CONTRACT
年間一括での契約引き受け

年間でまとめての契約にも対応しています。年間100〜150件のアポイントを、体制に合わせて計画的に供給します。

CONTRACT
違約金も解約金もない

どの契約形態でも、違約金・解約金は一切ありません。費用が発生するのは商談が成立した件数分のみです。

よくある質問。

初期費用・月額固定費・違約金・解約金、すべてゼロです。費用が発生するのは商談が成立したときだけです。成果報酬は¥100,000/件(税別・税込¥110,000)です。
契約前にクライアントと明確に定義します。一般的には「売手候補との初回面談が実施されたこと」を成立基準とするケースが多いです。基準は双方合意の上で契約書に明記します。
SEIKAは完全専属制です。同一リストを複数社に使い回すことはありません。クライアントごとに専用のリストを用意し、分けて動きます。汎用の営業代行との根本的な違いはここにあります。
月次変更・固定運用・年間一括の3形態から選択できます。いずれも自動更新はなく、違約金・解約金も一切ありません。契約形態はクライアントの体制に合わせて決めます。
その通りです。だからSEIKAはM&A業界に特化しています。売手候補の意思決定構造・NDA締結のタイミング・業界用語を理解した上でアプローチします。汎用のテレアポ代行と商談獲得率が異なる理由はここにあります。

現状の商談数と体制を
確認させてもらいます。

月何件の商談があり、クローザーが何名いるか。その数字から、SEIKAが介在できる余地を判断します。

商談数が構造的に頭打ちになっているなら、原因は仕組みにあります。クローザーの兼任構造を切り離すだけで、商談数は変わります。

  • 代表松前大治郎
  • TEL03-6691-7176
  • 直通090-7560-1975
  • 所在地〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目12番4号
    N&E BLD. 6F
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完全無料・秘密厳守・24時間以内にご連絡します

まずお話を聞くだけでも構いません。

送信後、24時間以内にご連絡します