M&A仲介会社向け 商談創出代行
M&A仲介会社専門の商談創出代行です。初期費用・月額固定費ゼロ、完全成果報酬。
月10件・年間100〜150件など、アポイントの上限はクライアントが設定できます。
成立件数分のみ費用が発生します。
About SEIKA
東京・銀座を拠点に、M&A仲介会社の商談獲得を専門に担う商談創出チームです。M&A業界の商流・用語・意思決定構造を理解した専門チームがアプローチを担い、売手候補との接点から商談設定・日程調整まで完結します。クローザーが動く前の工程は、SEIKAチームが完結させます。
初期費用・月額固定費ゼロ。商談が増えなければ費用は発生しません。
クローザーが商談創出と成約を兼任している組織では、商談数の上限はクローザーの稼働時間に依存します。この構造を変えない限り、売上の天井は変わりません。
アポ取り・日程調整・リマインドは、どれだけこなしても売上にはなりません。それをクローザーが担っている限り、成約に使える時間は削られ続けます。売上に直結しない工数をクローザーから切り離すことが、商談数を増やす最短経路です。
汎用の営業代行は、商談ゼロの月も月額固定費が発生します。成果が出るまでの3〜6ヶ月間、費用だけが積み上がる構造です。投資回収の見通しが立たないまま、コストだけが先行します。
商談数を個人の行動量で補い続ける組織は、採用・退職のたびに商談数が変動します。商談創出を仕組みとして外出しすることで、属人性を排除し、商談数を一定水準で維持・拡大できます。
SEIKAがやることは一つです。クローザーが動けるだけの商談を、安定的にセットします。
売手候補企業へのアプローチをSEIKAが担います。M&A仲介の商流・用語・意思決定構造を理解した上でアプローチするため、初回接点の通過率が一般営業代行と異なります。
アポイント確定後の日程調整・確認連絡・リマインドは、どれだけ件数が増えても売上にはなりません。こうした工数をSEIKAが引き受けます。クローザーが動くのは商談当日のみ。売上に直結する場面だけに集中できます。
毎週、商談数・接触数・進捗・改善案を数字で報告します。「何件アプローチして、何件商談になったか」を可視化し、商談獲得率の改善に継続的に取り組みます。
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| A社 テレアポ代行 |
B社 営業代行 |
合同会社 SEIKA推奨 | |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | ¥80,000 | ¥150,000 | ¥0 |
| 月額固定費 | ¥350,000/月 | ¥580,000/月 | ¥0 |
| 成果報酬 | ¥20,000/件 | ¥30,000/件 | ¥100,000/件(税別) 税込¥110,000・固定費ゼロ |
| 月額コスト目安 | ≒ 月53万円 | ≒ 月82万円 | 成果分のみ 固定費ゼロ |
| 業界専門性 | なし(汎用) | なし(汎用) | M&A業界特化 |
| 供給量の設定 | 月3〜8件(固定) | 月2〜5件(固定) | 上限をクライアントが設定 月10件・年間150件など |
| 契約形態 | 6ヶ月(自動更新) | 1年(自動更新) | 月次・固定・年間 自動更新なし・違約金なし |
※ A社・B社は実際に見た見積もり事例を元にしています(社名は伏せています)
※ A社の固定費¥350,000・B社の固定費¥580,000は成果に関わらず毎月発生します。SEIKAは商談が成立した件数分のみ費用が発生します(¥110,000/件・税込)。
初回面談で条件と優先ターゲットを確認した後、アプローチはSEIKAが主導します。商談がセットされた時点でクローザーへ引き渡します。クローザーの介在は商談当日から始まります。
ターゲット・NG先・トーンをヒアリングして動き方を確定します。ここで明確にします。
SEIKAが設計したスクリプトを確認し、合意が取れたら即動きます。修正があればその場で直します。
売手候補企業へのアプローチをSEIKAが担います。M&A業界の文脈で動くから、話が通ります。
アポが確定次第、クローザーのカレンダーに入れます。日程変更・確認連絡・リマインドといった売上に直結しないやりとりはSEIKAが完結します。クローザーは商談当日だけ動けばいい。
週次レポートで進捗・課題・改善案を提出します。最後まで取り組み続けます。
初期費用・月額固定費はありません。月10件の商談が成立した場合、費用は¥1,100,000です。M&A仲介1件あたりの手数料水準と比較すれば、商談単価のROIは明確です。成果が出なければSEIKAも収益ゼロ。リスクは対等に負います。
完全成果報酬。商談が増えなければ費用はゼロです。
新規受付:月2社
月ごとに変更・固定での運用・年間一括での契約引き受けに対応しています。違約金・解約金は一切ありません。
毎月、件数・ターゲット・体制の変更が可能です。状況の変化に合わせてリアルタイムで調整できます。
月あたりのアポイント数を固定して、安定した商談供給を継続します。計画的に商談数を積み上げたい場合に適しています。
年間でまとめての契約にも対応しています。年間100〜150件のアポイントを、体制に合わせて計画的に供給します。
どの契約形態でも、違約金・解約金は一切ありません。費用が発生するのは商談が成立した件数分のみです。
月何件の商談があり、クローザーが何名いるか。その数字から、SEIKAが介在できる余地を判断します。
商談数が構造的に頭打ちになっているなら、原因は仕組みにあります。クローザーの兼任構造を切り離すだけで、商談数は変わります。
まずお話を聞くだけでも構いません。